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グレーヘア(白髪ヘア)が世界のファッション界のトレンドに

このごろグレーヘア(白髪ヘア)が世界のファッションのトレンドなんだって。


グレーヘア(白髪)が世界の流行の先端。

白髪を染めないのがおしゃれ。


英語では白髪はグレーヘアといいます。
ホワイトヘアとはいわないのよ。

ちなみにスペイン語ではcana(カーナ)。


この白髪ヘアの流行はまずアメリカで始まって、ヨーロッパでも流行。


「グレー レボリューション」 


というそうです。
(レボリューション=革命)



一般人でも、30代から50代の人達の間で白髪を染めない人が欧米で増えてるそう。



アメリカや欧州のファッション界で、白髪ヘアが流行ってきてるという話は前からきいていた。
日本でもじわじわきてるよね。

若作りする人が多いアメリカと違って、フランスは女優でも美容整形しない人が多いし、欧州では若者にはマネできないようなおしゃれな中高年が多いからそれは理解できる。






しかし昨日、南米のコロンビアのメディアがこの白髪ヘアの流行をとりあげてたのにびっくり。

「バイバイ 白髪染め、これからは白髪ヘアがおしゃれ」 って。


だって中南米には白髪が出てきたらすぐ美容院で髪を染める国が多い。
ラテン女性はロングヘアが女の命で、中年女性でもロングヘアが多い。
美容院で白髪染めるときにブロンドのメッシュ入れる人も結構いる。
20代と変わらないファッションの人も。
セクシー第一。
ヨーロッパと違って若さにこだわる国だと思う。

さすがに中南米も高齢者になると髪を短くして、染めない人も増えるけどね。


特にコロンビアは美の追求が人一倍強い国。
美容とファッションには一般人でも時間とお金をかける。
美容整形技術は世界トップクラス。
男性でもネイルサロンに通ったり、そのへんのお兄ちゃんでも爪をみがいて透明マニュキアを塗る国。

そんなコロンビアで白髪ヘアがファッショントレンド、っていう記事があちこちの大手メディアに出ててびっくり。
ま、あの国でみんなに流行するかはわからないけど、ファッションに敏感な人達は実行しそう。



最近コロンビアで人気で、コロンビアの芸能ニュースに毎日のようにとりあげられてるセレブ、イタリアの富豪Gianluca Vacchiは47歳で髪もヒゲも真っ白。


Gianluca Vacchi 3


彼は北米や中南米のラテン界でファッショニスタ(ファッションリーダー)といわれてて、このまえラテン音楽賞の授賞式でも一番おしゃれと賞賛されてた。
コロンビアのレゲトンシンガーJ Balvinの「mi gente」のビデオにも出てる。


彼が元ミスコロンビアと一緒にいる写真。

↓   ↓

Gianluca Vacchi



ファッションに命かけてる人が多いコロンビアなので、もしかしたら今後はグレーヘアが流行るかもしれない。




そこで、このコロンビアの新聞の記事を和訳します。

(スペイン語 → 日本語)







『 さよなら白髪染め。 白髪ヘアがファッション界のトレンドに  』


フランスのファッション誌「ELLE」の元記者で、今はパリのファッションのコラムニストであるSophieFontanel。

彼女はいま54歳。数年前から白髪を染めなくなり、自分の白髪ヘアの自撮り写真をインスタグラムなどにupしていて、フォロワーが急増している。
彼女の考え方が共感を呼び、今度はそれ関係の本も出版する。


「ナチュラルな自分でいるために、もうなにもしないことにしたの。
白髪を染めるのはやめたら、染めてた頃よりも気分がよくなったわ。

白髪が増えていくプロセスも写真に撮ってインスタにupしていったの。
白髪を染めない選択について、他の人がどう思うか反応が見たかったから。

そしたら多くの女性から反応があった。
”見てみて、私もあなたと同じように白髪を染めないで白髪ヘアにしてみたの。そしたらまわりからの反応もよかった” というレスがたくさんきてびっくり。

女性達は昔からの慣習にとらわれすぎて、自分の個性や自分の美を見せることを避けてきたんじゃないかと思う。

女性の美のイメージは男性からの好みでつくられてきたでしょう。
男に嫌われないように、自分の外見を変える。
白髪はよくない、白髪が出たら染めるか短く切れといわれてきたから。

そういうことって、すべて偏見からきてるのよ。
もうそういう偏見は終わらせなきゃいけないわよね 」

と彼女は語った。

1990年代にモデルだった米人の Kristen McMenamhyも白髪ヘアにした。

そしてファッション誌のVOGUEのイギリス版の有名エディター Sarah Harrisもファッションウィークにロングの白髪ヘアでやってきた。


アメリカのスター歌手、レディーガガや Rihannaも白髪をファッションに取り入れた。


美容院のカラリングや白髪染めのマーケットにも影響がでているそう。

しかしフランスの女性ジャーナリスト、タチアナ・ド・ロネは、Paris Matshというフランスの老舗グラフ誌に(米のLIFE誌みたいの)白髪ヘアで出たら白髪ヘアに対して皮肉をあびせられたそう。

このように、概して社会では、男性の白髪は「経験を積んだ人材に見える」とポジティブにとらえられるのに、女性の白髪はよくないものとして見られがちだ。
なぜ女性の白髪には価値がないといわれるのか?
そこにも女性への偏見があらわれているのかもしれない。

「女性の白髪は、老化の表れで美的な外見としては悪いものだとして昔からいわれてきた。
しかし人間の寿命が長くなり、女性が社会進出してキャリアを持つようになって時代や価値観も変わった。
老化や美のオプションも多様化してきている」と社会学者は分析している。





:::


和訳は以上。





次が上記のフランス人のファッションジャーナリストSophieFontanelが紹介されてたツイッター。
彼女が自撮りしてる写真だよ。








上記の記事に出てきた、VOGUEのsarah harrisの白髪ヘア






このファッションジャーナリストがいる(いた)ELLEもVOGUEは世界のトップのファッション誌だからね。
世界のファッションのトレンドを生み出す立場にいる雑誌。




つまりSophieFontanelが言いたかったことって、

私の解釈では

ありのままの自分を受け入れる。


自分の個性を大事にする


人や社会から押し付けられた美の価値観で自分を抑圧しない




。。。というようなことだよね。



すごい心にぐっとくる。



こういう話は今まで、女性の外見や体型のトピックとかでもこのブログに書いてきたけど。

(→  「メディアにつくられた美人像ではなく、ありのままの自分を愛そう」  
とか、他の記事もまとめて下にリンクはったのでみてね)


メディアやファッションモデルや、男性から見た女性の美の価値観や、社会的な価値観からつくられた美人像と美のイメージに縛られて、スリムじゃなきゃいけないとダイエットしたり、有名人と同じ顔になりたいと美容整形したり。

でもその美は絶対的なものではなくて、ビジネスやまわりがつくりあげた価値観。

メディアやまわりがつくりあげた価値観に私たちはふりまわされてる。

もうそういうのはやめて、ありのままの自分を愛そうっていう話。



今回の白髪の話も、それにつながる話だと思う。

ありのままの自分を愛そう、っていう。






日本でも、最近サッカーのカズとか、吉川晃司とか、白髪ヘアの芸能人が増えてきたよね。
でも男ばっかり。

会社や社会では、男性は白髪のままの人が圧倒的に多い。
男だと白髪がある人の方が会社で上の地位でビジネスの経験があると思われたり、医者なら白髪の先生だと経験豊富で信頼ありそうとかいわれてハクがつく。

でも女性で白髪ヘアにしてるアラフィフ以下の人はほとんど見ない。
女性が白髪を放置してると、だらしがない、貧乏そう、ださい、オフィスでのみだしなみがなってない、とかいわれる。
なんで女性が白髪だったら悪くて、男ならいいの?

上の記事でもその話出てたけど。
やっぱ社会からの女性への偏見もあるだろうね。




染めない選択肢をする人が増えた理由には、若作りするより老いを受け入れていったほうがいいと思う人が増えたからのような気もする。

facebookやインスタに写真をupするのが流行ってから、外見に非常に気を使う人が増えたでしょう。


で特にアンチエイジングのプチ整形とか美容整形が急増。

ボトックスやヒアルロンなどの注射をうてば一挙に若返りできるし、写真うつりがよくなる。

日本でも大流行り。


けど1年後には整形くずれしたり、ボトックスで顔の一部が硬直するケースもでてきた。

ボトックスってもともとは神経内科で顔面の痙攣がひどい患者さんに、ボトックス注射で痙攣をおさえる治療法だよね。ボツリヌス菌という毒を入れるから、その部分が硬直する。


アンチエイジングのボトックス注射はめっちゃ流行った。
しわをとるためにボトックスをうつ。

けどハリウッドの有名女優達の整形崩れはかなりショックだったよね。
顔がでこぼこになったり、整形劣化で年齢よりもずっと老けちゃったり、顔の一部がぼこっとはれたり、顔の一部があまり動かなくなって表情に変化がなくなったり。

ハリウッドの一流の美容整形医師に何千万円も払って整形してもらってまめにお直ししてても、ああいうふうになっちゃうなんて。。。とみんなびっくり。

「整形崩れするくらいなら、なにもしないほうがましだわ」「シワやたるみも受け入れていけばいい」「きれいに老いていったほうがかっこいい」と思う人が最近日本でも増えたような気がする。



私は前から書いてるように美容整形はしたことないし、今後もしようとは思わない。
病気や負傷して手術が絶対必要な場合はしょうがないけど。
健康な部分にはメスを入れたくないから。プチ整形でも恐怖心が強いからむり。


髪もバージンヘア (染めてない)。
だけどこのごろ白髪が出てきたんだよね。
あーどうしようかなと思って、昔から通ってる美容師さんに相談したんだけど、「このくらい大丈夫。ぜんぜん外から見えないから、このままでいいよ」っていうのでそのままにしといた。

けど去年日本に帰ってきてからストレスが多いらしく、急に白髪が増えた。
日本に帰国後に美容院行って、またその数ヶ月後に美容院に行った時に「数ヶ月でなぜこんなに急に増えたのか」って美容師さんがびっくりしたくらい。

「もう白髪染めしなきゃね」と私が言ったら、
美容師さんが「まだ大丈夫だよ。白髪染めっていうのは、白髪が全体の髪の3割超えてからやるので」っていうの。

「けど白髪が気になる」 って私がいったら、

美容師さんが「染めても根元からまた白髪が出てくるから、すぐまた染めに来なきゃいけない。
それに他の髪も元の髪の色とは変わっちゃうよ。
だから一回染めちゃったら、今後ずっと染め続けないといけなくなる。それでもいいのかよく考えてから決めた方がいいよ。染めるのか、染めないのか、決心してから来て。
あなたの地の髪の色がいいから染めたらもったいないし、髪につやがあるから白髪そんなめだたないよ。」って言われた。


それで帰ってからしばらく考えたんだけど、アレルギーあるから染料でかぶれる可能性が高いし、かぶれて髪の毛が抜けちゃったらやだし、白髪ヘアが流行ってるときいたのでやっぱ染めないことに決めた。

それで今年美容院に行って「やっぱ髪を染めないことにした。この先はじょじょに白髪ヘアにしていく」と美容師さんに言った。

そしたら美容師さんが「うちに来るお客さんも、このごろは白髪を染めない選択をする人が増えたんだよ」と言ってた。

それに白髪染めでかぶれたり、アレルギーで肌がかぶれたり毛が抜けたりするトラブルも新聞のニュースに出てた。
染料には有害物質が入ってるので実際のところ健康によくないらしい。


その美容師さんは都心の美容院でモデルとか芸能人のヘアも切ってる有名な人。
いつも髪については正直にはっきり言ってくれるし、長い間ずっとその人に担当してもらってるから私の髪を知り尽くしててヘアについてはおまかせしてるので、アドバイスに従うことにした。


白髪ヘアにしていくならもう髪をばっさり切った方がいいかなと言ったら、「切らないほうがいいよ。ロングのままのほうが」と美容師さんがいった。

やっぱわたし日本人だから、日本にいるとついまわりの目が気になったり空気よんじゃうんだね 苦笑。
中南米は「女はロング! 髪は女の命」だからロングヘアばかりだけど、日本はロングヘア少ない。しかも日本ではロングは何歳までしかだめ、みたいに線引いてたり。
だから、美容師さんがやめたほうがいいよっていうのをきかずに、半ば強引に切ってもらった。

カット終わったあとに美容師さんが、コテとかカーラーとか使ってちゃんと巻いてる? ときかれた。

白髪あるからもう巻かないほうがいいんじゃないかと私が言ったら、カーラーで巻いたほうがいいって。
それでカーラーでゆるふわ巻きしてくれた。

「気にしすぎだよ。だからあまり切らないでロングの方がいいのに」
「白髪ヘアにするっていっても、そこまでなるのにまだこの先何年もかかるじゃん」と美容師さんに笑われた。

結局、私自身が気にしすぎなんだね 笑。

中南米では毎日おしゃれしてたんだけど(コロンビア女性はおしゃれに命かけてるから)、日本に帰ってからすっかりずぼらになってる私。
私の美容師さんはおしゃれでセンスとってもいいし、美容師さんがいうように髪ももっと手を入れないとなあ。




ところでよく考えたら、なんで日本ではそんなに白髪や老いを嫌がるんだろうか。

昔の日本の伝統文化では、年齢が上がればめでたいといわれてたし、年をとれば知恵がつくとか年を重ねるのはよいイメージだったのに。

年をとるのが悪いイメージになったのは、戦後のアメリカ文化のせいなのかな?



英語ではmature(成熟する)というし、スペイン語ではmaduro。

30代以上の女性はmature woman(成熟した女性)。

年齢とともに熟していく。


でも日本では30代以上の女性には、三十路とか、おばさんとか、BBAとか、老害とかろくな表現がない。

若い「ぴちぴちギャル」(← わざとこの言葉使った)が好きな男性が多いから?


日本では「年より若く見えるね」っていうのがほめ言葉だしね。

年相応だね とか 老けてみえる、っていうのは、悪口になる。


こんなに老いを嫌悪するのはなぜだろう。
人間はおぎゃーと生まれ落ちたその日から、毎日毎日老いていくし、死に向かって近づいていくのは自然の摂理なんだけどね。自然にあらがってもむり。



自分が20代だった頃を考えると、まだ20代は人生の経験が足りなくて人間的にも成熟してなかったけど、その後人生経験積んできた。辛いこともあったけどそのおかげで他の人の辛い気持ちもたんなる同情じゃなくて共感できるようになってきたよ。だから年齢を重ねることはいいこともあると思う。


白い毛いいじゃん、うちの猫はもともと白い部分が多いんだけど、おばあさん猫になってさらに白い部分が増えてきてるよ 笑。
猫も年取ったらだんだん白っぽくなっていくんだよね。




うちの母が何年か前に髪染めたときに、染料にかぶれて頭皮や顔が赤くなって病院に行ったのを見てこわくなった。
病院で染料はもうダメといわれたため、母はそれ以降は白髪染めてない。

母が先日美容院に行ってセミロングにしたら、美容院から写真を撮っていいか頼まれて写真撮られたそう。
そこの美容院でもこのごろ白髪ヘアの注文をするお客さんが増えてきたし、いまトレンドのおしゃれな白髪のヘアスタイルを研究してるので、白髪ヘアスタイルの写真を集めてるんだそうだよ。



それにうちの近所に白髪ヘアのすごいおしゃれなマダムがいるの。
そのマダムの髪は真っ白で、肩下くらいのストレートなワンレン。
メイクはばっちりして、背がすらっと高くてファッションもすっごくおしゃれ。

かっこいい。ああいう風になりたーい。


白髪がちらほら出てくる30−40代って一番悩む時期だよね。
白髪がでたら気になって抜いたり、速攻で染めちゃう人がほとんどだと思う。


以前、加藤タキさんをそばで見たことある(有名人)。
彼女は20代から若白髪だったらしいんだけど、染めるのをやめて白髪ヘアにしたそう。
ヘアは白髪で、真っ赤な口紅でメイクはばっちり、真っ赤なスーツ。
さっそうとしてかっこよかったよ。


白髪ヘアにすると、おしゃれにもっと気を使わないといけなくなるけど。
美容院でこまめにカットしなきゃいけないし、メイクも明るめにして、ファッションも白髪ヘアに合うように変えるとか。

若いときは真っ赤なスーツに真っ赤な口紅だと、バブルファッションみたいになっちゃうけど、
白髪ヘアになったらピンクとか真っ赤な服とか派手な服着れるし、真っ赤なリップとかカラフルなおしゃれが楽しめそうだね。

近所のマダムみたいに真っ白のヘアになったら真っ赤なワンピとか着るんだって美容師さんにいったら、「その人かっこいいねー。けど君は将来そこまできれいに真っ白になるかわかないよ、白黒まだらになるかも」って、水を差されたけどね。。。笑


最近、日本でも、おしゃれな白髪ヘアとか、白髪ヘアスタイルとかネットや雑誌や新聞の特集を見るようになった。
白髪ヘアへの関心はが高まってるのは感じる。


でもどんなヘアスタイルがいいんだろう?



それで、ネットにあるおしゃれな白髪ヘアの人の写真を参考にしてください





















すてきだよねー。

外国人だから日本人とはもちろん見え方も違うし、髪質も違うし、もとがブロンドの人は白髪なのかプラチナブロンドなのかわかりづらいのもあるけど、グレイヘアと書いてある。


海外のサイトでは白髪ヘア特集がかなり多いので、「grey hair」 でググったら写真いろいろ出てくるよ。




日本人はストレートヘアが多いから、ストレートでぱっつんと切るヘアスタイルもいいかもね。

それかコテでゆるめに巻くか。


この写真で見るとロングもかっこいいなあ〜。
美容師さんがいうように、ロングにまた戻してもいいかもしれない。
今度こういう写真見せて、また美容師さんと相談してみよう。




関連過去記事(ブログ内):


「ステレオタイプなモデル像ではなく、女性の多様性を訴えるファッションショー@コロンビア 」

「メディアにつくられた美人像ではなく、ありのままの自分を愛そう」

「ラティーナの体型 」

「男がほめるから女がきれいになる」
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