AX

シャキーラの新曲

シャキーラのニューシングルが出ました。
これが発表されたときには、なんとラテンアメリカのCNNニュースでも報道されました。


「ADDICTED TO YOU」 SHAKIRA





彼女はコロンビアのバランキージャ出身のコステーニャです。
コステーニャは、コスタ(沿岸部)出身の人のこと。
このビデオでストライプのロングワンピを着てるシーンが出てきますが、このファッションがコステーニャっぽい。
コロンビアの暖かい気候のところではこうしたロングワンピ着てる女性をよく目にします。


サッカーのワールドカップのテーマ曲も歌ったし、日本でもシャキーラは人気ですが、彼女の出身国のコロンビアではほんとにスターなんだなって思います。
彼女のこの曲はコロンビアのニュースでも紹介されたし、ワイドショーや音楽番組で何回もビデオ流れています。彼女はサッカー選手の年下の恋人がいて彼とデートしてるところがニュースでやってました。

また、このまえコロンビアの観光地カルタヘナでアメリカのオバマ大統領とラテンアメリカの首脳とのサミットがあったときに、シャキーラがでてきてオバマや各国首脳の前で国家斉唱しました。

シャキーラの国家斉唱ビデオ




彼女の新曲のタイトル ADDICTED TO YOUはもちろん英語で、ADDICTは中毒という意味です。たとえばDRUG ADDICTは麻薬中毒。

この曲が入ったCDは、ワールドカップのテーマ曲WAKAWAKAや、日本のクラブでもすごいかかったLOCA、そしてこのブログでも紹介したRABIOSAも入ったCDです。
彼女のヒット曲が何曲も入ってるのでお得。
(これらの曲について書いた過去の記事は、 「シャキーラがセクシーなのは」

Sale El Sol
Sale El Sol
posted with amazlet at 12.05.30
Shakira
Sony U.S. Latin (2010-10-19)







コロンビアのバスの中で

コロンビアの路面電車で席に座ってぼんやりしていたらいきなり

「そこのセニョリータ! 席譲ってよ!」って大声で言われてびっくり。
見ると、幼児を抱えたお父さんお母さん。
すぐ立ち上がって席を譲りました。

実はそのとき私は病院帰りですごい具合が悪かったんだけど。。。。


日本では赤ちゃん連れたお母さんは電車内などでは赤ちゃんが泣いたり席がなくて肩身がせまい思いをしてることが多いと思いますが、コロンビアは違います。

バスや路面電車内などでは、お母さんが大声で「赤ちゃん連れだから、席を譲って」と車内に響き渡る声で叫びます。
夕方のラッシュアワーでも、「子供が2人います。席あけてください」ってどなって、堂々と人込みをかきわけて移動し席を譲ってもらい座っていました。

コロンビアの子連れは強し!

コロンビアは優先席は、55歳以上くらいのおばちゃんならもう譲ってもらえます。
熟年の人が立ってると、「セニョーラ、そこの席があいてるわよ」とほかの人が教えてくれます。
しかもおじさんじゃだめで、女性(おばさん)に対してなのです。
バスで席に座ってると、立ってるおばさんが大きなおしりで痛いほどぐいぐい押してきて無言の「席譲れ」プレッシャーをかけてきます。
コロンビアのおばちゃんも強し。

コロンビアはさっと席を譲る若者が比較的多いと思います。


あと、大きなバッグとか買い物袋とか荷物を抱えてると、近くの席に座ってる人が「それ持ってあげますよ」と言って荷物を持ってくれることがよくあります。
友達とバスに乗ってたら、友達も知らないおばさんの荷物を持ってあげていました。

南米は治安が悪いしバス内はすりが多いから注意しろとガイドブックに書いてあるので、もし荷物を持ってあげると言われたら荷物とられるかと思って断る旅人もいるかもしれませんが。
これよくあることなんです。

コロンビアの都会のラッシュアワーも結構大変だし、路線バスはボロいうえにとばすから揺れる。譲り合いを見るとなんだかほっとします。




え? パナマもサルサの国?

東京在住のコロンビア人とパナマ人の女友達としゃべっていて、私がサルサを踊るのが好きだと言ったら、
コロンビア人女性もサルサ踊るのが大好きだと言いました。

そしたら隣にいたパナマ人の女性が「私もサルサ大好き。私の国ではサルサをよく踊るよ」っていうので、
「え? パナマでもサルサ踊るの?」って私がきいたら、
パナマ人とコロンビア人二人が口をそろえて「もちろん! だってパナマはもとコロンビアだよ。コロンビアはサルサの国だからパナマもサルサの国なんだよ」って答えました。

ええ、知らなかった。
パナマってもとコロンビアだったんだ。

コロンビアできいてみたら、パナマは有名なパナマ運河があってその運河の通航料の権益が莫大なため、権益めあてにアメリカがコロンビアからパナマを切り取ったそうです。
またアメリカか。。。

しかもエクアドルもベネズエラももともとコロンビアと一時期同じ国だったとか。。
今ではエクアドルやベネズエラの悪口言うコロンビア人は結構いるけどね。
でもパナマに対する悪口は私はきいたことがありません。

そういえば前に東京のサルサバーにパナマ出身のDJがいたっけ。

パナマの街は結構サルサの街らしい。
パナマは飛行機の乗換をしただけなのですが、飛行機から見たらすごくきれいな街でした。
今度はパナマに行ってみたいです。


パナマ出身の有名サルサ歌手といえば、RUBEN BLADES。
サルサの大御所ですね。

RUBEN BLADESの歌は以前 「RUBEN BLADESのサルサ」 で紹介しています。


ほかに有名なRUBEN BLADESの曲はPEDRO NAVAJA。
よくサルサバーやイベントでかかってますよね。


Ruben Blades- Pedro Navaja




この曲が入ったCDはこれ
(同じくサルサの大御所のウィリー・コロンと共演)

Greatest Hits (Dig)
Greatest Hits (Dig)
posted with amazlet at 12.05.11
Ruben Blades
Fania (2010-03-09)




ブログ内関連過去記事:
「サルサの国といえば」
「意外なサルサ国」
「お国によるサルサ事情」
キューバ ≠サルサ



砂糖をいれるか、塩を入れるか、ラテンとのバトル

前回ラテンアメリカは一般に砂糖をむっちゃ消費するという話をしました。

ところが、私がスクランブルエッグを作るときに砂糖を卵に入れたら「なんで卵に砂糖を入れるのか!」とびっくりされました。
ラテンの国どこに行っても「卵に砂糖入れるな」「砂糖が入った卵なんてきいたことがない」「卵焼きは塩だけでいい」と言われます。砂糖を取り上げられたこともある。
しょうがないから、砂糖はわからないように少量ちょっとだけ入れてます。これぞほんとの「隠し味」。

メキシコで「まあいいから味見してみて」って作ったスクランブルエッグ食べさせたらおいしいと言ってたけど。
日本では卵焼きや卵料理に砂糖は欠かせません。
お寿司についてくる玉(甘い卵焼き)を食べさせたらびっくりするだろうな。寿司にデザートのケーキがついてきたと思うだろう。

よく考えたら、和食ってみりんとか砂糖とか甘いのをよく使うよね。和食の基本調味料がしょうゆと塩とさとうとみりんと酒だもんね。
南米に来たら和食っておかずに結構甘いのを使うんだな~と認識しました。関東の濃い味付けならなおさら。
先日中南米では砂糖の消費量がすごいと書いたけど、おかずに砂糖を使うことはあまりないので。



ペルーやコロンビアは米をよく食べます。ほぼ毎日食べると思う。
食堂で定食頼むと必ずお米がついてきます。
米が主食の日本人にはうれしいですね。
(とうもろこしが主食のメキシコよりもね)

ペルーやコロンビアのお米はほかの中南米から行くと米を食べられることに感動するんですが、しばらくするとだんだん味が違うことがわかってきます。
まず固い。
もともとぱさついた長粒米なんですけど、それを水を少なくしてぱさぱさに炊くんです。
食堂によっては、「これは3日前の米ですか」、っていうくらい硬くてバリバリしてとても食べられないことがあります。
日本の江戸時代の干し飯(旅行や非常食として干したコメを持ち歩いた)のようだ。
でもコロンビア人に硬くて食べられないと言ったら、「なんで残すの? 別に普通じゃん。ちゃんと残さず食べな」って怒られます。
おなか壊しそうなのでサラダの下によけてかくしてしまいました。

そして向こうはお米を炊くときに、塩や油をいれます。
ペルーはときどきガーリックも。
ペルーでは人によっては塩とか入れないようですが、コロンビアでは必ず塩と油をいれます。
油も塩もかなりの量入れる。

まあコロンビア料理にはこの味付きごはんがあうんですけどね。
日本みたいにお茶碗にコメを盛るわけじゃなくて、大皿におかずと米を添えて盛るし。
ぱさついたごはんだから安いコメだとぼろぼろしてるから油入れたほうがつやよく炊ける。

コロンビアのお米も、お米を洗ってからちょっとおいて水を多めに炊いて、炊きあがってすぐ食べると結構やわらかくて日本人でもOK。
でもしばらく時間がたつともう固くなります。
コロンビアでは一回にたくさん炊かないでちょこちょこ炊いたほうがいいです。

塩も油も入れないで水多めにして日本人好みに炊くと、コロンビア人から「なんで塩をいれないのか。塩が入ってない米なんて食えない」と怒られて塩かけられたり、「このお米、べちゃべちゃして水っぽい」と言われて捨てられたことも。
米に塩味がついてないとか米がしっとりしてるっていうのは許せないらしいです。


日本のお米に似てるカリフォルニア米も売っていて、ほかの国で売ってるカリフォルニア米に比べるとむっちゃ価格が高い貴重品ですが、それをせっかく炊いても、「これは君が食べなよ。自分はコロンビア米の冷ごはんのほうを食べる」と言われたことも。
一回おにぎりを作って、日本の米ではおにぎりやすしが握れるけど、コロンビア米ではばらばらしてできないんだよ、って言ってやりました。
そしたら「なんでコロンビア米ではすしができないのか」って言われて、見ればわかるだろって思いましたよ。
コロンビアも和食ばやりなのか、コロンビア人がやってる寿司スタンドがフードコートなどにありますが、怖くて食べたことありません。

コロンビア料理のときとかは塩と油入りのごはんでもいいけど、ときには普通の白米も食べたいよね。
なのでしっとりした白米を炊いて、コロンビア人には食卓塩を渡して「塩足りないならこれ自分のごはんにかけて」と言ってます。

メキシコではとうもろこしが主食なんでトルティーヤをよく食べるので、お米はあんまりでてきませんが、お米料理だとトマトソースと煮込むとかそんな感じで、米を見ることはほとんどありませんでした。
しかしメキシコは日本企業の駐在員が多いこともありメキシコシティの日本スーパーではコシヒカリが売ってると聞きました。うらやましいかぎりです。でもむっちゃ高いんだろうな。(でもDFは標高が高いから米炊くのは大変)


「私のラテンの彼は和食も好きだし納豆も食べるよ」、「友達のペルー人たちは日本の料理大好きだよ」、っていう人もいるからもしれませんが、ラテンアメリカに住んでるけど日本文化や和食が好きな日本オタクのラテン人や、日本に住んでるラテンアメリカ人の話は別。
今回書いたのは、ごく一般的なのラテンアメリカ人の話です。


ただしこのコロンビア米の冷ごはん、余ったら次の日にチャーハンにすると最適です。
ぱさぱさした長粒米だし、油も塩も入ってるし、ぱらぱらできれいなチャーハンができます。
コロンビアは長ネギとか売ってるので、チャーハン作るとコロンビア人に好評です。




ブログ内関連過去記事:
「中南米では砂糖に注意」
「コーラ漬け」
「ペルーとメキシコ料理つくった」
「コロンビアもごはんが主食」

中南米では砂糖に注意

ラテンアメリカでは概して砂糖の減りが異様に早いです。

日本の私の家では砂糖一袋(普通の1kgのやつ)を買ったら、何か月でも(もしかして半年近く)持ちますが、ラテンアメリカでは同じくらいの砂糖の袋が1週間くらいでなくなります。

「もう砂糖がないよ」と言われて、「え?先週買ったじゃん」と言って棚を見るとほんとにもうない。

ラテンアメリカ人のパートナーがいる方やラテンアメリカで暮らしたり中南米でホームステイした方はわかると思います。

信じられないくらい砂糖を使いますよね。


たとえばお茶。
私はお茶が好きで、紅茶やハーブティなどいろいろ飲んでるし、日本の緑茶も飲んでいます。
それは何もいれずにストレートで飲んでるんですが、いつもラテンアメリカ人から「なんでお茶に砂糖入れないのか?」とびっくりされます。
そのびっくりされかたがすごくて、家族をよんで「この人、お茶に砂糖を入れないで飲んでるんだよ!」と珍しがって見られます。

日本人はみなお茶に砂糖を入れないのかといわれるので、紅茶には入れる人もいるけど、緑茶には砂糖を入れないというと「なんで緑茶に砂糖を入れないのか。変なの」と言われました。
日本から持ってきた貴重な緑茶を飲ませてあげたら、一口飲んでげっという顔をされて、砂糖を大さじ3杯くらい入れられました。
玄米茶は「変な魚の味がする」(なんで魚なのかわからない…)と言われました。
でも抹茶入りの緑茶パウダーでお湯に溶かして飲むやつに砂糖を入れてあげたら、「おいしい」と評判でした。ちょうど抹茶アイスとか抹茶ドリンクの味に近いんだと思います。

ラテンアメリカでもTE VERDE(緑茶)という名前のペットボトルが売ってますが、日本の緑茶とはまったく別物。むっちゃ甘いし、TE VERDE のレモン味というのがあってそれはもうアイスレモンティみたいな感じです。


ラテンアメリカは一般的に果物が安いしおいしいから、果物の生ジュースがよくあります。家で果物を買ってきてミキサーにかけてよくジュースつくります。
しかし私がつくると「なんだ、これ味が足りない」とラテンアメリカ人が砂糖の袋を持ってきてどぼどぼどぼって砂糖をいれます。
袋から入れてるからどのくらいの砂糖かわかりませんが、たぶん大さじ6-7杯以上。

家庭で作るフルーツジュースよりも、お店や食堂などのジュースのほうが多くの水で薄めてるからたくさん砂糖が入ってると言ってました。確かに果物の味が薄くてすごく甘いです。

フルーツの生ジュースは体にとてもいいですが、これだけ毎日砂糖とってるとかえって体に悪いんじゃないかと思います。

ホットココア(ホットチョコレート)を飲むときも、ただでさえ甘いココアにさらに砂糖をいっぱい足して鼻血が出そうなくらい甘い。
コーヒーショップでコーヒー頼むと何袋も砂糖がついてくる。


ラテンアメリカでは市販のジュースやコーラなどの炭酸飲料もものすごく飲みます。
家庭でも2リットルボトルとかがんがん買って食事中にも飲むし、外に出かけたときは小さめのペットボトルなど飲んでるし、レストランでは日本みたいに水が出ないからまたドリンクを頼むことになります。

日本ではウーロン茶とかジャスミンティとか麦茶とかいろいろあって、ペットボトルのお茶がいろいろあるからいいよね。
ラテンアメリカではあまりそういう選択肢がない。
コロンビアは水がいいので生ジュースであたったことはありませんが、メキシコは生水が飲めないので生ジュースはリスクあります。メキシコではボトルに入ったコカコーラやビールなどを頼むのが賢明です。


そのうえラテンの人は買い食いや間食をよくするので、もういくら甘いものを食べてるのかわからない。
ケーキとかも大味でむっちゃ甘い(しかも何日も腐らないような)。


アメリカに次ぐ世界第二のコーラ消費国であるメキシコは、肥満と糖尿病の問題が深刻化しています。
たぶんほかのラテンアメリカも結構糖尿病が多いんじゃないかと思います。

ラテンアメリカでは自分の体内の砂糖量があがってる感がする。。。。。
しかも滞在しているとだんだん麻痺してくる。
やばいです。




ブログ内関連過去記事:
「塩を入れるか、砂糖を入れるか、ラテンとのバトル」
「コーラ漬け」
「えっ パスタにもアレ?」
「ペルーとメキシコ料理つくった」
● ブログ内の英訳/スペイン語訳(歌詞の和訳等)の無断転載禁止
● キュレーションサイト(naverまとめ含む)による転載やぱくりは禁止




【【【 おすすめラテンファッションとグッズ 】】】

【ラテンファッション レディース】
ラテンファッション
商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。 商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。 商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。
ブラジルジーンズ ブラジルジーンズ ブラジルワンピ
商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。 商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。 商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。
サルサシューズ サルサシューズ ブラジルオールインワン


【ラテン メンズ ファッション&グッズ】
ラテンメンズ
商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。 商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。
ブラジルジーンズ キューバTシャツ
商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。 商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。
ブラジルの制汗剤 ペルーのピスコ(酒)
TWITTER
ブログの更新はときどきですが、ツイッターでは毎日ラテン等についてつぶやいてます 笑
おすすめCD紹介 ↓
下記に私のおすすめCDを紹介(iTunesも)。クラブでいつもかかる曲ばかり。ブログ内で書いてるので上記の検索欄で検索して試聴してね ↓ ↓ ↓

ワイルドスピード8
J Balvin 最新アルバム
Energa
J. Balvin


Pitbullの新作
バチャータのプリンス・ロイス新作
Five
Prince Royce


marc anthony大ヒットアルバム
これに入ってるのサルサ曲「vivir mi vida」も世界で大ヒット。Marc Anthonyはラテン界の帝王的存在。
大ブレイクのMALUMA
DANZA KUDUROはこれ!
Don Omar Presents Mto2: New Generation
レゲトンのNicky Jam
J Balvinとあわせていま人気のレゲトン歌手がNicky Jam。彼のベストアルバムです
エンリケ・イグレシアス
エンリケ・イグレシアスの大ヒット曲「Bailando (バイランド)」(ft. Gente de Zona) が入ったアルバム
ルイス・エンリケのロマンチックサルサ
yo no se mañanaが流行ったルイス・エンリケの新しいアルバム。踊りやすいロマンチックサルサがいっぱい
Daddy Yankee ヒットアルバム
レゲトン J Balvin
ここ1-2年世界中で超ヒットしてるレゲトンがコロンビアのJ Balvin。音楽賞を総ナメにしました。
大ヒットのバチャータ
Phase II



バチャータの帝王
世界のバチャータブームをおこした2大バチャータキングは、Prince RoyceとこのRomeo Santos。Romeoは、バチャータの人気グループAventuraの元ボーカル。
El Cantanteの元歌はこっち
El Cantante
El Cantante

サルサのDIVA
Salsa Divas
Salsa Divas
Celia Cruz とLa India
泣いちゃうサルサ
Fabricando Fantasias
TITO NIEVES
ブログで紹介したCDリスト

「ブログで紹介した曲とCDリスト」

リンク & お気に入りブログ
カレンダー
プルダウン 降順 昇順 年別

04月 | 2012年05月 | 06月
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -


ラテンCD

AMAZON サーチ

みんなで投票
よく行くラテンクラブは? (複数回答OK)
RSSフィード
フリーエリア