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willie colon に関する宿題

サルサ界の巨匠 WILLE COLON(ウィリー・コロン)の登場です。

NY生まれのプエルトリコ系。
マーク・アンソニー主演の映画で演じられた 伝説のサルサ歌手 HECTOR LAVOEと一緒に活動してたこともあります。サルサの大御所セリア・クルースやRUBEN BLADES、ISMAEL MILANDAたちとコラボレーションしています。

トロンボーン奏者でもあり、歌手でもある。


コロンビアで、サルサが好きといったら、おじさんがWILLIE COLONのCDをかけてくれました。
ほんとに名曲ばかりで思わず、「いい曲だよね~」といっしょにしみじみしてしまった。



そこでみなさんに宿題??  (とかいって)


WILLIE COLONの次のサルサの曲を聴いてみてください。







①曲をきいてどういうイメージを持ちましたか?
(たとえば曲を聴いてみて、これは楽しい曲か、悲しい感じの曲か、リズミカルな曲か。。。。などなど)
自分が聴いて感じたままに。

②自分ならどういう風に踊るでしょうか。
(おうちでいいので踊ってみてください。サルサの踊り方知らない人はてきとーでいいです)

この曲がどういう内容かなど調べなくていいです。
曲を聴いて、自然に自分が感じとってみてください。
人によって感じ方はそれぞれだから、自分の直感でOK。

とりあえずやってみてネ。
(答えはコメントに書いてくださるか、左欄下にある私宛のメッセージで送ってくださっても)



私はピアノ

ラテンアメリカに滞在中、サルサバンドやってたラティーノの友達が、
「日本といえばオルケスタ・デ・ラ・ルスだよね。 彼らが歌ってた曲ですごい好きな曲があるんだ。これ聴いたときにインパクト受けたよ!」と言って、そのビデオを見せてくれました。

それがこれ





あれ??? この曲きいたことあるよ。。。。

『私はピアノ』じゃん。


「これのオリジナルは、『私はピアノ』っていう日本の歌謡曲だよ」と言って、オリジナルの『私はピアノ』を見せました。
日本で流行ったのは高田みづえが歌った曲 。




そのラティーノの友達には高田みづえのビデオを見せたんだけど、「え? この曲をサルサにしたんだ…」って驚いてました。
まさか日本人なんて誰もいないラテンアメリカのローカルな町で「私はピアノ」を聴くとは思わなかった。


オルケスタ・デ・ラ・ルスの「私はピアノ」、すっごいいいサルサへのアレンジですよね。
何度も聴いてしまう。
オリジナルよりもせつないしステキ。
この曲のライブを聴いてるとサルサにはいろんなジャンルの音楽がMIXされてるのが分かるような気がします。


私の友達はサルサバンドでキーボード担当なので、特にこの曲に惹かれたんじゃないかと思います。
「orquesta de la luz はあのtito puentesといっしょにサルサやったんだよ、ほんとにすごいよね」とか「NORA(ヴォーカル)はラティーナ(ラテンアメリカ人女性)みたい」と私に熱弁をふるってました。

このorquesta de la luz のビデオのコンサートは、NYのマジソンスクエアガーデンのものです。
NYといえばサルサが生まれた街ですが、あの有名なマジソンスクエアでサルサファンに大きな衝撃を与えたそうです。
you tubeのコメントにも、「すごい!!この日本人たち。ほんとにすばらしい」とか「ラテンのコラソンを持ってる」とか「ヴォーカルは100%ラティーナだ」と書かれています。


orquesta de la luz のヴォーカルのNORAさんって、ハードロックやファンクなど別ジャンルからサルサにきたそうです。だからラテンファンじゃない人ともサルサを楽しもうというパッションがより強いのかな…と思いました。「日本ラテン化計画」っていう名前のCDも出してます。
私はこんなラテンブログやってるのでラテン一筋だと思われることもありますが、テクノやハウス、JAZZ、ボサノバ、R&B、ソウル、Hiphop、popsやクラシックなどなどいろんなジャンルの音楽が好きです。
サルサはラテンとJAZZやソウルやロックなどいろんな音楽をミックスしてつくった音楽だから、私はラテンの音楽のなかでも特にサルサを聴いたら血がさわぐのかな…と思います。


前回のトピック  「サルサに国境はない」 で紹介したCDで、この「私はピアノ」も入ってるCDはこれです。


サルサには国境はない
オルケスタ・デ・ラ・ルス
BMGインターナショナル (2000-06-21)




サルサに国境はない

自分がサルサに出会ったきっかけを思い返してみると、たまたまオルケスタ・デ・ラ・ルスのライブを聴いたことだと思います。

オルケスタ・デ・ラ・ルス= orquesta de la luz は、アメリカやラテンアメリカでも有名で、グラミー賞にもノミネートされた、日本を代表するサルサのグループです。
ラテンアメリカでは、「日本といえば、orquesta de la luzだよね」ってよくいわれました。誰かが「日本でもサルサ踊るの?」ときいたら、他のラティーノが「おまえアホだな。日本といえばあのorquesta de la luzの国だよ」って言い返してました。


昔、東京都内で通りかかったらたまたまオルケスタ・デ・ラ・ルスの無料ライブやってたのです。ほんとに偶然でした。
「ああいいな~ この音楽!!」 と思って、体が自然と動いちゃいました。
最後までライブ見ちゃった。
そのときはまだそれが「サルサ」だとは知らなかったと思います。
テクノやハウスなどのクラブが好きで、その後もずっとそっち方面のクラブばかり行ってました。


それから何年もたって、日本でジャズの野外フェスティバルに行ったら、オルケスタ・デ・ラ・ルスが招待されていました。
オルケスタ・デ・ラ・ルスが出るのは知りませんでした。
会場の客もジャンル違いで誰もサルサなんて知らないから「なにこの音楽? え? サルサ?」って言ってました。
けど、その日一番の盛り上がったのは、なんとオルケスタ・デ・ラ・ルスのライブでした。
おじさんもおばさんたちも子供たちも立ち上がってみんな踊ってました。
他のグループのライブでは誰も踊る人なんていなかったのに。
まったくサルサの踊りじゃなくてめちゃくちゃだったし私もそうだったけど、みんなすっごく楽しそうだった。
知らない人同士で手をとりあって踊ってたり、親子で踊ったり。
オルケスタ・デ・ラ・ルスのNORA(ヴォーカル)が「すごい楽しい~!! みんな最高! またここに来たいですー」って喜んでました。

そのときにサルサっていいな、彼らのライブでもっと踊れたら楽しいだろうな、って思ったんです。
(それでラテンクラブに行ってみたらレッスンやってて…。 ネットに「レッスン受けないとサルサは踊れない」と書いてあったので、レッスン受けました。そしたら私のラテンのイメージと大きく違ったのでショック受けたんですけどね…)


たぶんオルケスタ・デ・ラ・ルスが私のサルサとの出会いだったと思います。

上記の1回目のライブも2回目もライブも、サルサ踊れる人は一人も会場にいませんでした。
サルセーロはゼロ。
(客はすべて日本人)

みんなほんとに楽しそうだったな~。
今でもあの光景が目にうかびます。


オルケスタデラルスが「サルサに国境はない」というアルバムを出していますが、彼らがいうとおりあのライブでは彼らの音楽で人と人との垣根がとりはらわれて、みんなで笑って楽しんで踊った。。。。 
すごい楽しい思い出。

ちゃんとしたサルサの踊り方なんか知らなくても、みんな踊って楽しんだんですよね。

だからサルサの踊り方なんて知らないし、ラテンもよく知らない、でもなんか楽しい!!、 って思った人が、サルサの音楽を聴いて自然と体が動いて踊ってみんなで楽しむのもステキなことなんじゃないかと思います。



orquesta de la luz 「salsa no tiene frontera」(サルサに国境はない)





サルサには国境はない
オルケスタ・デ・ラ・ルス
BMGインターナショナル (2000-06-21)




レッスンとらないとサルサは踊れないのか

過去トピックの 「ラティーノってサルサ踊れない?」 のコメント欄に、
「レッスン受けずクラブで好き勝手に踊ってサルサ上手くなったという人は才能ある人か勘違いさんのどちらかです。 私の見るに勘違いさんがほとんどですよ、自由にクラブで踊ってサルサを身に付けたと自称している女性は」という批判コメントがありました

そこで、サルサの先生にこの件についてきいてみました。
レッスンを受けないとサルサは踊れないもんなのか、と。

私の友達にラテンアメリカに住んでるラテンアメリカ人に、その国のサルサ界の幹部で、アメリカなどのサルサコングレスに出ていて、LAスタイルの先生としてレッスンもしていて、サルサのイベントのオーガナイザーがいます。
その人にきいた理由は、レッスンをとらないでクラブやパーティで自然にサルサをおぼえる人が多いラテンアメリカにおいて、LAスタイルをやっていて、サルサ界の幹部としてワールドコングレスなどにも出ているから、クラブ系とは対極にある人だからです。

だからあえてその先生にきいてみました。
たぶんサルサはレッスン受けないとダメだよ、って言うだろうと予想したからです。

注)この先生は、以前他のトピックの 「レッスンの目的」  で紹介したサルサ組織の幹部とは別の国の人です。
その「レッスンの目的」という記事もこれに関連してるので、読んでみてください。


全部スペイン語なので、日本語に訳しますね。


****** 以下、そのサルサの先生の話 *****


自分はサルサのアカデミーでON1やLAスタイルを教えてるし、ワールドコングレスも出ている。
でもサルサのレッスンとらないとダンスを学べないとは思わない。レッスンなんて一度もとったことがないのに上手に踊れる人はたくさんいるよ。

君が自分の踊りを貫きたいなら、その方法は簡単だよ。▲★スタイルとかそういうことにこだわらないし、自分とダンスが合う人とだけ踊れば、自分のダンスを守り続けられるじゃん。 そういう男友達とでかけてサルサ踊れば?  えっ、日本では一曲ごとに相手を替えて踊るんだ。。。 ラテンアメリカでは友達グループやカップルでいってそのグループ内で踊ることがほとんどだから日本と違うね。君も自分とダンスが合う仲間とでかけてグループ内で踊ったほうがいいんじゃない?


ラテンアメリカでラティーノたちが君の踊りを認めたんだったら、自分の今の踊り方をキープすればいい。他の日本人が批判してきても心配しなくていいよ。それにその批判してる人は君が踊ってるところを見たことがないんでしょ?

サルサを踊るときに一番大事なことは「楽しむ」こと。
そして、自分に一番ダンスが合う相手を見つけたらいいと思う。
僕も自分のダンスに合った人とサルサ踊るとすごく楽める。


コングレスに出てる有名ダンサーが言ってたことだけど、サルサにはいろんな形があるのであって一つのみではない。キューバ人とコロンビア人はぜんぜん踊り方が違うし、ON1やON2などサルサにはいろんなスタイルがある。
だからあるスタイルで踊る人が、他のスタイルで踊る人に対して「おまえはサルサの踊り方を知らない」と否定することはできない。

自分のスタイルでサルサを踊ることも、他のスタイルで踊る人たちもみんなサルサでしょ。
だから自分なら、他の人からネガティブな批判をされたら無視するね。


日本ではLAスタイルが主流だそうだけど、僕の国では逆にLAスタイルはマイノリティだ。僕はLAスタイルが好きでそれを教えてるけど、LAスタイルの人は少ない。僕の国のほとんどの人たちはレッスンなんか受けないで普通に南米のサルサを踊ってる人たちだ。だから僕らみたいなLAスタイルやってる人たちはまわりから批判されてる。僕たちはLAスタイルが好きだけど、ここでは批判されちゃうんだ。日本と立場が逆だね…。


日本のサルサの状況がラテンアメリカとは違うことは分かった。
でも君がラテンアメリカカルチャーやサルサのことをブログや自分で伝えようとしてることは重要なことだと思う。
日本のサルサ界を変えることは難しいけど、自分のまわりの人たちを変えていくことは可能だよ。一緒に踊りに行く友達たちに、少しずつラテンアメリカのサルサやラテンアメリカの考え方を教えていくことはたぶんできるんじゃないかな。
僕たちはLAスタイルをここ南米で広めようと何年間もがんばってるけど、なかなか広まらないけどね。キューバンサルサやNYスタイルの方がまだ多いよ。


サルサやラテン音楽のリズムは、アフリカのベーシックな楽器のプリミティブな(原始的な)リズムがもとになってる。パーカッションのリズムがラテンのダンスのムーブメントをつくりだしてる。そのリズムが、人間に本能的でプリミティブなムーブメントを与えてダンスになっていくんだ。
その理論が分かれば、どんなラテンミュージックであろうと体が自然に動いて踊れるようになる。
一番大事なことはまず音楽を感じること。
音楽を感じれば、音楽からサボールと拍子が与えられるのだから。

その理論はレッスンをとらなくても学ぶことはできる。
それにレッスンではなかなかそういうことは教えてくれない。
だから、「レッスンでしかサルサは学べない」と断言するのは間違ってる、と自分は思う。
アカデミー(レッスン)ではテクニックは学べるけど、センティメント(感情)を学ぶことはできない。そのセンティメントこそラテンダンスでは鍵なのに。

ラテン音楽やダンスではセンティメントやサボールがとても大事なんだ。
けれどそれはみんなが感じとれるものではないし、スペイン語が分かるとかラティーノだから分かるものでもない。ラティーノにだって音楽やダンスからセンティメントやサボールを感じとれない人はいる。自分はラティーノだから、ラティーノとしてラテン音楽を聴いたり踊ることを考えさせられる。

君は「音楽を聴いて、その音楽から自分が感じたように踊ってる」、と言ってたけど、そこまでできるのであればそのままそれを続けた方がいいよ。




お外でサルサ@コロンビア

コロンビアに滞在中、コロンビア人の友人たちとグループで地方リゾートに遊びに行きました。

夜そこのセントロに遊びにいったら、カフェやバーや食堂が並んでました。
暑いんで、全部あけっぱなし…。っていうか前にドアや壁がない。
外と中の境目がない…。
店の外にたくさんテーブルやいすが出ていて、みんな外で飲んでます。
各店音楽ががんがんかかってて、飲んでる人もいれば踊ってる人もいる。

ああイイ、この雰囲気!!!
こういうところこそ私が来たかったようなとこ。

過去レスの 「こういう感じで踊るのいいね」  で紹介した、コロンビアのバランキージャのカフェみたいなところでサルサ踊ってるビデオありましたが、ちょっとそんな感じ。
でもこのビデオよりはもう少しおしゃれだし、どこも混みあってたけど。
田舎だけどリゾートなんで開放的。

コロンビア人の女友達が「みんな私たちのこと見てる~!!!」って言ってたけど、それはアジア人がものめずらしいから。
アジア人は私だけだったので、歩いてるとみんなからじーーーーーって見られるしどこでも注目の的でした。


私の希望で、サルサがかかってるお店にしました。
音楽は、サルサ、メレンゲ、レゲトン、バジェナート、の4種類だけがずっとローテーションでかかってました。
(クンビアもバチャータもなし)

私たちも外の席に座ってビール飲んでは踊りました。


ここはリゾートなんで、客は地元民だけじゃなくてコロンビアのいろんな地域の人が来てるらしい。
黒人系のうまい人たちもいたし、カリサルサの人たちもいた。

みんなコロンビア人ばかり。
ここでも外国人は私だけ。

私の友達はみんなコロンビア人で、バジェナートとかは踊れるんだけどサルサは下手。
私はサルサ、メレンゲ、レゲトン、バジェナート、全部踊れる。
「教えて」って言われて教えるはめに…。うう

みんなグループかカップルで来てるんで、同じグループ内かカップルでしか踊らないんだよね。
うまい人がいて「わーーー、あの人と踊りたい」と思っても踊るチャンスはない…。
もし踊ったら相手の女から殺されるわ。。。。。
いや、マジで。
コロンビア人の女性はcelosa(嫉妬深い人)が多いから。

けど、コロンビアでコロンビアサルサを目の前で見れるわけだから、踊ってる人達を見るだけでも楽しかった。

私は男女グループで行ったから自分のグループの男性たちと踊らざるをえなかったんだけど、私たちがたんなる友達グループだと分かった隣のグループの男性からダンスに誘われました。

何回か踊った人は結構サルサうまかった。
スピード速いコロンビアサルサで。
しまった、踊りに行くのが分かってたならもっと踊りやすい靴にしたのに、この靴じゃうまく踊れないーーー。
「君、結構サルサうまいね~」って言われたので、「いつもと比べたら、今日はぜんぜんダメ。ついていけない」って言ったら、「えっそうなの? これだけ踊れたらイイよ!」って言われました。

その店があるセントロに行ったのはその日だけだったので、かえすがえすも残念。
今度リベンジできたら、またこういう感じのところにサルサ踊りに行きたいです。


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TWITTER
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