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★「Danza Kuduroの歌詞」(Don OmarのDanza Kuduro」

★「ガソリーナってそれかよ」(Daddy Yankeeの「gasolina」の歌詞)

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「ラテンのクラブでかかる音楽のジャンル」

「Despacito」のビデオのプエルトリコの撮影地が人気観光地に

「Despacito」(Luis Fonsi ft. Daddy Yankee)は世界中で大ヒットし、you tubeのビュー数も30億になりました。

いま世界中で大ヒット中。

世界中でここまで大ヒットしたラテンの曲としては、1996年の「マカレナ」以来だそう。















さて、この「Despacito」のミュージックビデオのロケ地だったプエルトリコの町がいま人気の観光地になってるそうです。

ビデオに出てきた場所をめぐる観光客が外国から押し寄せているそう。


「Despacito」効果からか、今年に入ってプエルトリコは観光客が40%も増えたそうです。






これはニュースの現地レポです。








「Despacito」は、歌ってるLuis FonsiとDaddy Yankee がプエルトリコ人。
ビデオに出てくる美女は元ミスプエルトリコ。
ビデオの監督もプエルトリコ。
撮影地はプエルトリコのサンファン。

プエルトリコの魅力と文化をみんなに伝えたいというLuisの願いがこもったビデオ、ということは前にこのブログで解説しました。





ニュースのビデオはスペイン語なので、和訳して解説しますね。




「Despacito」は世界中で大ヒット中。

Luis Fonsiがインタビューで


「Despacitoは世界中で流行し、ドイツやオランダなどの欧州でも流行っている。
スペイン語の歌詞はわからなくても、

”デスパーシート、 ラララララララララ〜” と歌ってる。

もう言葉なんか関係ない。
音楽のサボール(味わい)やリズムを楽しみ、音楽やダンスで喜びを感じることが大事なんだ」

と話している。



この歌のビデオが撮影されたプエルトリコのサンファンにある場所も、新しい観光スポットとして脚光を浴びている。

Las RocasというLuisが歌ってた浜辺、
ミスユニバースの美女が歩いていた海岸の通りのマレコン、
La Perla という町。


La Perlaというバリオ(地区)はサンファンの中でも最も貧困のエリアの一つ。
以前はギャング団がいて犯罪が多く、かなり治安が悪かったそう。

でも最近ここを訪れる観光客が増えて、住民の意識が変わった。
ここだって価値がある場所なんだ、と思うようになった。


「Despacito」のビデオの最後の方でダンスを踊るシーンが撮影されたバーは、今は観光客でおおにぎわい。
”DJは「Despacito」を日に何十回もリクエストされるんだ”、と喜ぶバーのオーナー。





というのが、上のニュースの和訳です。




La Perlaという町。








この町に行ってみたいと思う人もいるでしょう。

現地発ツアー(英語のツアーなど)などがあれば、ツアーで行った方がいいかも。

プエルトリコのサンファンにはエリアによって危険な場所もあるので注意してください。
超ローカルなクラブでも、場所によってはやばいとこもあるし。
銃事件も時々ありますので。





私はプエルトリコには4年前に行ったことがあるけど、一人旅だったので高級リゾート地と旧市街の名所だけで、こういうところにはいくチャンスがありませんでした。

今度プエルトリコに行ったらぜひこの町にも行ってみたいです。

あとローカルなレゲトンのクラブにも行ってみたい。



「Depacito」の曲の解説と、歌詞の和訳は、ジャスティン・ビーバーの英語remix版も一緒に以前このブログにupしたのでそれをみてください。

    ↓


「 Despacitoの歌詞の和訳とよみがな Luis Fonsi ft daddy yankee(ジャスティン・ビーバー版も)」





オリジナルバージョンのCD

DESPACITO (2-TRACK)
LUIS & DADDY FONSI
UNIVE (2017-04-07)






ジャスティンが入ったremixバージョンのダウンロードは


Despacito (Remix) [feat. Justin Bieber]
Digital Distribution Palestinian Territory Occupied (2017-04-18)






『Despacito』関連のブログ内の過去記事は :


「 Despacitoの歌詞の和訳とよみがな Luis Fonsi ft daddy yankee(ジャスティン・ビーバー版も)」

「 Despacitoのビデオのプエルトリコの撮影地が人気観光地に」

「 Despacitoってなんのジャンル?」

「Despacitoをどう踊るか (kizombaの場合) 」







日本在住のベネズエラ人達から祖国の苦しみを伝えるメッセージビデオ(日本語)

7月5日南米ベネズエラは独立記念日でした。

普通は中南米で独立記念日といえば大きなお祭り。

しかし、ベネズエラは独立記念日を祝うお祭り気分の状態ではありませんでした。

マドゥロ大統領の独裁政治によって、ベネズエラは南米のリッチな産油国から没落。
権力者が富を握り、超インフレと貨幣価値の急落、飢餓でゴミを漁る人まで。医療品の不足で満足な治療が受けられない人が大勢。 隣国に逃げる人も急増。

反政府デモが3ヶ月続いてますが、警察や軍などの攻撃で90人以上の市民が死亡し多数負傷しています。


そんな祖国の惨状を悲しみ、日本に住むベネズエラ人達がビデオを作りました。

日本語の字幕もあるので、ぜひ見てみてください。6分以上のビデオです。

私はこれ見て涙が出ちゃいました。


幸せな日常だったベネズエラ。しかし独裁者が現れて生活は一変。祖国の人は苦しみ、自由の為に闘っている。


ベネズエラ人が望んでるのは、希望と自由がある社会で平和に暮らしたいということ。
すべての人に平等の機会がある社会で。
家族や友達と仲良く食卓を囲んで歓談し、フィエスタをして、自由に感じて歌って踊りたいだけ。
私達が一番求めてるのは、よろこび。心の喜び。

というところに特に感動しました。



日本にいるベネズエラ人達から、祖国ベネズエラのために日本と世界へメッセージ。


「VENEZUELA QUE TU VOZ SEA ESCUCHADA desde Japón y en todo rincón! 」








南米コロンビアの方が日本よりいいと思った点

南米コロンビアといえば、イメージが非常に悪いですよね。
よく言われてるのは、世界一の危険国でそこらに死体がごろごろあるとか、麻薬カルテルの街とか。

けど、そのイメージは90年代頭までの話で、今のコロンビアはよくあるイメージとはけっこう違う、ということについては今までなんども説明してきました。
今ではコロンビアは中南米第三の経済大国で、治安も急激に改善。
世界の観光旅行でおすすめの国の2位にも選ばれており、欧米人の観光客や移住者が多い。


私がコロンビアから日本に戻ってきて、ここはコロンビアの方がいいなと思った点をあげてみます。

イメージ悪いが、コロンビアにもいいとこはあるのよ 笑。




1)産油国で、資源国、食料自給率が高い


2)国民の幸福度が毎年世界一
(自分を幸せと思うかという主観的な質問にYESと答えた人の割合で)


3)ここ何年かとても景気がいい。
好景気で特に大都市は開発や外資の投資も急増し、非常に活気がある。
世界が不況な中で中南米は全体的に景気が割とよかった国が多め。


4)原発がない。最近は太陽電池の発電所(大規模ソーラーパーク)を各都市に拡大中


5)果物の木が街路樹だったり果物が豊富で安い。
毎日生ジュースつくって飲めるし、ホームレスも果物とって食べれる

6)公共の場は完全禁煙。
私は店の外で吸ったり歩きタバコしてる人も見たことがない。


7)市民は障碍者や妊婦やお年寄りや女性に優しい。
車椅子の人がくれば近くの若者が押してあげたり、電車にお年寄りや子連れが乗ってきたらすぐ席譲ったり、重い荷物抱えてる人は助けたり。
シングルマザーへの差別もない。
(ただし政府の福祉制度はよくない)


8)女性をリスペクトして、面と向かってブスとかいわない。
逆に「きれいだね」とほめることが多い。
「我々の都市の女性は花のように美しい」という女性賛歌がたくさんあるし、みんなよくうちの都市の女性が一番美しいとか言う。


9)人前で大声で怒鳴るシーンをほとんど見ない


10) 国民の平均年齢が若い。確か20代後半。
子供も多いし、全体的に若さで活気がある。


11)同性結婚合法。
先月は3人のゲイ男性に1つの家族として婚姻関係を承認。
union libreという内縁の夫婦も多いが、自治体から結婚のように権利を付与されて保険の扶養にも入れる。


12) 国立大学の学費は、家庭の収入などに応じて段階設定している。
貧困者でも優秀なら名門大学や大学院で学べる。
(コロンビア人によると貧困家庭出身だと年間4000円とかで、金持ちは授業料高い。それでも授業料あがったらしい)。
メキシコもそうたが、政府が名門国立大学で国を支える人材の育成をしようという意識が高いように思う。
卒業までの試験が厳しいので大学生は猛勉強する。


13)ダンスや音楽を国が手厚く保護しており、多額の支援をしている。
国の財産として、子供達にも教育したり教育番組作ったり、ダンスや音楽の巨大フェスティバルやカーニバルがたくさんある。
コロンビアはこの点は本当に素晴らしい。


14)コロンビアのカリの場合はサルサのプロダンサーがごまんといる。
一般人もダンスやフィエスタ好きが多くて、近所のおじちゃんやおばあちゃん達ともサルサの話ができる

15)老若男女ダンスが大好きな人が多い。子供からお年寄りまでフィエスタで踊る。


16)高級住宅街など禁止されたエリア以外では、路上で音楽をかけて踊ってもOK。
下町に行くと、週末や年末などは家の前の道路を封鎖して、巨大スピーカーを置き爆音で音楽かけて夜通し飲みながら踊ってる。


17) 政治や宗教の話がタブーじゃない。
ほとんどがカトリックだけどね。
若くても政治の話するし、普通の会話に政治家への皮肉やジョークとかでてくる。


18)政府の政策に文句があったら、大規模抗議デモをする


19)人間関係が濃密。
アモール(愛)とコラソン(心)、カリーニョ(心のあたたかさ)とアブラッソ(ハグ)が大事。


20)アユダール(助け合い)の文化。
家族や近所や友達、または地域コミュニティや市民同士の助け合いが強い。


21)コロンビアの全地域が6段階分けられていて、estrato1から6まであり、1と2は貧困地域で5や6が高級地。
住む場所によって区分けされてるんだけど、これによって1の人は税金や光熱費や国立大学の学費が安い。その後は段階的にあがっていく。6は金持ち地域なので税金も光熱費も高い。
(ただしコロンビアは階級社会で、このestratoが出身地域による差別も生んでると思う)


22) 歯の矯正技術と美容整形技術が高い。北米からも施術に来るほど。
歯の矯正が安いので矯正してるコロンビア人が非常に多い。


23)都市部の警備が厳しい。
特に首都のボゴタとメデジンは警察があちこちで警備している。
警察の対応はメキシコよりいいと思う。
駅で警備してる警官は兵役の学生さん達もいるのでフレンドリーな人が多い。
クラブの入り口のセキュリティも厳しいので、クラブ内でトラブル見たことない。




こういうことがいい点です。
コロンビアでも都市によって違うところもあるが(ボゴタやメデジンの大都市の方が開発が進み、田舎と状況が違うとか)、ほとんどのことは国全体の話。

大半のポイントはコロンビアだけじゃなくて、多くの中南米の国に共通してると思います。




悪いところをあげたらたくさんあるよ。

私はコロンビアLOVEじゃなくて、Love & Hateなのでいつも悪い面もいってるけど 笑。


日本よりコロンビアがよくない点は

たとえば

クレジットカードをどこでも使えるわけじゃないので大型チェーン店とか場所を選ぶ、
ひったくりや強盗がときどきあるので歩きスマホとか気をつけなきゃいけない、
女性一人で夜ふらふら外出するのが難しい、
熱帯都市でもクーラーが少ない、
シャワーのみの家が多い、
クレジット機能付きSUICAみたいのがない、
道路にときどき穴ぼこがあいてる、
野良犬がふらふらしてる(たまに狂犬病持ってる犬がいるらしい)、
医療保険制度が悪い、
コンビニがない、
一般のタクシーが汚くてサービスが悪いのでUBERの方が人気、
自動販売機がほとんどない、
首都等でときどきテロがある、
貧富の差が異様に大きく階級がある(富豪は日本にいないくらい金持ちだが、貧困層はすごい貧乏)、



などなど、悪いことをあげれば1記事にたりないくらい書けますよ(笑)。

でも上にあげたようないいこともありますよ。
離れるといいところも客観的に見えてきますしね。








警察が職務中にダンスをする国、コロンビア

以前、日本で消防団の団員がうどんを食べてたら苦情が入ったニュースが報道され、大きな議論になりましたよね。
それに対して、アメリカの警察は勤務中にドーナツ食べてるとか、海外の警察はもっとラフだという話がいろいろありました。



でも私はコロンビアの警察が最強だと思う。

だってコロンビアの警察は、職務中に踊る 笑。


さすがダンスと音楽の国、コロンビア。



ちなみに警官の制服は、普段はモスグリーンで、それに黄色いネオンカラーのベストを着てることが多いです。
これから見せる動画はその制服を着てる人ばかり。



たとえば私がいたコロンビアのカリ。

カリ市は「サルサの首都」というくらいサルサが盛んな都市。

老若男女がダンスを愛する都市なので、
もちろん警官だって踊ります。



動画で見せますね。



⚫︎ カリで年に1回ある大きなイベントの音楽とダンスパレード。
パレードを警備している警官達が会場に流れる音楽に合わせて踊ってます。








⚫︎カリは警察じゃなくて、軍も踊るよ。
スポーツ競技大会で警備中の軍人が会場で流れてる曲で女子高生とサルサチョケ踊っちゃうビデオ。









⚫︎カリの街の中で警官のサルサバンドで踊る警官たち







⚫︎カリの警察にはサルサのチームもあるよ。








⚫︎カリの警察のサルサのオルケスタとダンスチームは、カリで開かれるサルサの大会にも出場してる。








⚫︎これはどこの都市かわからないけど、コロンビアで警官がブレイクダンスを踊ってる。

警官と受刑者のダンスバトルらしい 笑







コロンビアはダンスと音楽が盛んな国だからね、policia(警察)も踊るよ〜。

ダンスと音楽はコロンビアの国の宝として政府も大きく援助してるし。





中南米ではサッカーの試合にご注意

ラテンブログを書いてるので、「中南米の治安はどうですか?」とか「どこが強盗多いですか?」とかよくきかれるんだけど、強盗対策だけじゃなくてサッカーの試合に注意したほうがいいと思います。

中南米でもプエルトリコやキューバやドミニカ共和国みたいな野球国もあるけど、メキシコや中米や南米のサッカー国の話。

メキシコ、コスタリカ、パナマ、コロンビア、エクアドル、アルゼンチン、ブラジル、パラグアイ、ウルグアイ、ペルー、ボリビアなどなど、サッカーに熱狂的な国。
特に南米。



私はコロンビアのカリ市にいるときに、治安についてジモティに聞いたときに、カリっ子の誰もが「Estudioには住まないように」といいました。

Estudioはスタジアムの意味で、サッカーのスタジアムがある駅。

コロンビアはだいたいサッカーのスタジアムがあるとこの駅にはEstudioとかの駅名やエリア名がついてることが。
メデジンもそうだけど。


Estudioの近くに昔から住んでるカリっ子の友達によると、試合のある日は駅が試合の観客でカオスになるから駅使えないし、試合の後にサポーターが暴れて家にビール瓶投げ込まれたり暴れるから困ると言ってました。


カリ市にはサッカーのクラブチームが2つあります。
CaliとAmericaっていうチーム。
特にこの2つがカリで戦う試合の日が荒れる。


先日はクラシコでこの2つのチームの試合がカリのスタジアムであったんですが、試合の最中からサポーター達が暴れ始め、サポーター同士でけんか始めて、警官がとめたらナイフを持ち出して抵抗したり、サポーター達がピッチに走り出てて大変な騒ぎになりました。






その後スタジアムの外でもサポーター達の争いが続き、大通りで銃を撃ちあってるビデオがSNSにupされてました。

その大通りは私もよく通ってたところ。
中心部の方だし、あんなところで銃の撃ち合いとかありえない。
それで一人が頭を撃たれ、脳死状態になりました。
暴れてたのは20歳前後の若者達です。


また別の日は高速道路のトンネルみたいなところで、サポーターがバイクで暴走族みたいな走りをして、一般車両に迷惑をかけました。

スタジアムの周りだけじゃなくて、バイクに乗りながら器物を破損したり、相手のサポーターのバイクに棒を投げて転倒させて死傷させる事件も以前ありました。


そしてその後日、今度はカリのチームがメデジンのクラブチームと戦う試合がメデジンであったんですが、メデジンのサッカーチームの施設の前でカリのチームのサポーター達が暴れて、爆破物でゴミ箱破壊したりしました。

また別のチームのサポーター同士でけんかになって相手を殺したりという事件も今年に入ってから何度かおきてます。

全部18歳から20代頭くらいの若い男の子達。


あまりに暴力的になったので市民も困っていて、サッカーのフーリガンをどうにかしろと国内でも大問題になってます。



私はコロンビア人達からサッカーの試合がカリである日のその時間帯と夜間は外に出ないようにといわれてたので、サッカーの試合のある日は家でおとなしくしてましたよ。

もし出かけるとしたらスタジアムとはまったく関係ない遠いエリアに行くくらい。



メキシコもサッカーファンが多い国で、試合がある日はメキシコ人達と家でビールを飲みながらみんなで観戦してました。
でもスタジアムに観戦に行くときは私はおいていかれました。「女は危ないから」といわれました。



アルゼンチンに行ったときにはW杯の南米予選かな、大きな試合がある日で、かなりたくさんの人が繁華街に繰り出してバーなどで観戦してました。
なので私は夜は宿に戻りました。
サッカーのある日は夜間はおとなしくしろとコロンビアで習得したので。


アルゼンチンとコロンビアの試合があるときは、両国のサポーターのけんかがときどきあるんですが、アルゼンチンのサポーターの暴れ具合はコロンビア人も驚くほどです。
アルゼンチンのhinchas(サポーター)はloco(クレージー)だといってました。

ブエノスアイレスの有名なボカスタジアムも行きましたが、試合のない日の昼間に見学しただけ。


今年はアルゼンチンでもサッカーの試合で、スタジアム内でサポーター同士のけんかがあり、若い男の子が相手のチームのサポーターに席から入り口の階段下の踊り場(?)まで突き落とされて死亡しました。



クラシコとか南米大会とかW杯の南米予選とかW杯とかとにかくサッカーの大きな試合がある時期に観光される方は要注意。
南米で試合がなくても、地元の人はテレビ観戦しますので。
試合のある日はたとえ平日の昼に試合があろうと、テレビ観戦をする人が増えます。
学校の職員たちが学校でテレビ観戦してたり、仕事をしばらくとめて試合見るケースもあり。

試合のある日は試合の前に道路が激混みになり、試合の最中は道路がみんな試合見るから道がすごいすいたり。滞も変わります 笑。

それに国内便や南米内の便だと飛行機が遅れたりすることもときどきあるそうで。


私は以前コロンビアから日本に帰国する週に南米の大きな試合があったので(コロンビアの試合)、コロンビアが勝地進んだ時まで想定して、その試合にある日を避けて飛行機の便を予約しました。
それで正解だ とコロンビア人からほめられたほど 笑。


ということで、中南米の安全対策はサッカーも要注意です、というお話でした。




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